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エッジを効かせたラインアップが「ストリートスタイル」に集う

「ストリートスタイル」といっても、原色をふんだんに取り入れたといった印象は皆無。ワントーンをベースにした、モードライクなモダンなストリートを見事に表現しています。存在感はキープしながら主張は控えめでさまざまな装いに映えるスタイルです。



ブラックをベースに、挿し色に鮮やかなオレンジカラーを採用。非常にスタイリッシュなルックスに仕上がっている1本です。ブライトリング 時計アラビアインデックスやナイロンバンドなどミリタリーウォッチのシンプルさにインスパイアされながら、アーミー感を押さえたファッションウォッチとして高い完成度を誇っています。



このモデルのコンセプトはストリートらしく「セメント」。文字盤を見るとセメント調のダイヤルが落とし込まれ、非常に個性的です。また、ベゼルもコンクリートの質感をステンレススチールで再現するというこだわりぶり。タフな加工が施されながらもグレーで全体が統一されているため、悪目立ちしないのもポイントです。



ベゼルにサンド加工やストリートっぽいフォントを採用しながら派手派手しい印象にならないのは、ゴールドの中でも控えめなピンクゴールドで全体を統一したから。主張し過ぎないので、これまで金時計を敬遠してきた人もその入門器として着けこなすことが可能です。


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最適な色柄モノバッグ3選 URL 2021年10月23日(土)14時40分 編集・削除

オン・オフ兼用デザインのバッグを買っても、実際にオフで使う機会は少ないもの。やはり休日専用のバッグがあると便利だ。

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